つながる想い2023〜がんとともに生きる〜
「つながる想い2023」は5月7日(日)開催しました。次回は2024年5月に開催します。

つながる想いアート展2023【大人部門】作品一覧&投票ページ

つながる想いアート展2023【大人部門】作品一覧&投票ページ

■つながる想いアート展2023【大人部門】作品一覧
たくさんのご応募ありがとうございました!
※各作品をクリックすると大きくして観ることができます。
※ご郵送やお持ち込み作品の場合、写真撮影の関係で原本と色合いが
違う場合もございます。ご了承ください。

※投票は一番最後のフォームより行ってください。
※番号をメモしながら進むと投票しやすいかと思います!
※投票サイトには画像がありません。
(1日1回のみ投票可能・1回につき3作品選べます)

ありがたいことに予想していた投票数より
たくさん投票いただき、集計に時間を要することから
第1次投票は5月5日(金)20時で終了とさせていただきます。
ご了承ください。

万が一応募したのに作品の掲載がない場合は、
事務局までご連絡ください。(tsunagaruomoi@wind.ocn.ne.jp)

※第1次選考:web投票開催日:2023年4月20日(木)~5月5日(金)
※第2次選考:2023年5月7日(日)10時~12時「つながる想い2023」会場にて投票選考
※結果発表  :2023年5月7日(日)16時半「つながる想い2023」閉会式にて発表
         2023年5月8日(月)10時頃「つながる想い」HPにて掲載

作品NO1
「風船と遊ぶ少女」
お名前:柘植 雅一
青い空、緑きらめく天気のいい日に緑地公園で楽しそうに遊ぶ少女たちを見ていると幸せを感じます。
作品NO2
「がんサポHOME」
お名前:三好 綾
がん患者さんやご家族があつまるあったかいがんサポHOMEをイメージして描きました。
作品NO3
「ぱんだとキリンの日常」
お名前:三好 綾
いつもの日常を描きました。
作品NO4
「春の訪れ」
お名前:柘植 雅一
2023年4月2日、今年もカロライナジャスミンが満開に咲き誇り、辺りを甘い香りで満たしました。それを祝福するかのように、白い風船が真っ青な空に飛んでいきました。
作品NO5
「海を見つめる」
お名前:柘植 雅一
海を見つめる猫と空に浮かぶ白い風船。
作品を見る人が様々な思いを投じて
いただけるように表現しました。
作品NO6
「白くまとソフトクリーム」
お名前:柘植 雅一
楽しそうに遊ぶ白くまを描きました。白くまたちは、白い風船につかまってやってきます。
作品NO7
「ひまわりの想い」
お名前:ひまえみりー
私の中でひまわりは元気と笑顔の花なのでみんなが見て笑顔になってもらえたら嬉しいなと思って描きました。ひまわり999本の花言葉が【何度生まれ変わってもあなたを愛している】という事なので999本に近づけるように努力しました!ひまわりの思いが白い風船になって飛んでいく感じを出すためにひまわりの近くはひまわりの花びらになっています。この絵を見て笑顔になってくれたら嬉しいです!
作品NO8
「幸せ飛ばせ!大きな愛バルーン」
お名前:桃色の茉莉花がん患者さんとご家族の方はもちろんのこと、たくさんの方が元気になれるような作品を私らしく個性的に表現させていただきました。私の絵を見ることによって少しでも幸せな気持ちになってもらえたらとてもうれしいです。この絵のようにたくさんの方が笑顔になりますように!
作品NO9
「プラネタリウムの星の中に
白い風船」
お名前:髙木美卯
ドイツで生まれたプラネタリウムの100周年を記念して色々な事業を行っているようです。プラネタリウムに白い風船が投影されたらきれいだし、素敵なイベントになりそうだなと想いを馳せて絵にしました。
作品NO10
「ヤギのチューインタイム」
お名前:mizutohikarihana
テーマはほっこりリラックスです。
心と体を休めて無の境地でただ
ふうせんガムをふくらましたい。
作品NO11
「白い風船と楽しい家族旅行」
お名前:藤森智恵
皆が笑顔でいっぱいになる楽しい家族旅行を思い出せるような絵で、幸せを届けたいと思い描きました。
作品NO12
「想像でどこへでも」
お名前:ねこ
生きていれば、想像でどんなところにでも行けるという事を
表現しました。
作品NO13
「きらめき」
お名前:竹原凛香
どうぶつを見るだけで人は幸せになります!癒しで気持ちが前向きになればいいなと思い描きました。
作品NO14
「浮き上がる風船」
お名前:上山大空
より多くの人に認知してもらったり、つながったりしてほしいという想いを人と風船で表現しました。
作品NO15
「想いやり」
お名前:重留洵
人に想いやることで
つながる縁を絵に表しました。
作品NO16
「赤、白、黄色。」
お名前:onmayu
心が少しでも明るくなるような明るいポップな色を使って描きました。
作品NO17
「下校途中」
お名前:福里麻衣
見た人が温かい気持ちに
なるように描きました。
作品NO18
「想いよ届け」
お名前:山ノ口真美
一人一人の想いがこもった風船が癌患者さん、ご家族に届いてほしい思いで描きました。痛みや怠さと闘っている患者さんの気持ちに寄り添いたいという思いがこもっています。この気持ちが、多くのがん患者さん、ご家族に届いてほしいです。
作品NO19
「希望」
お名前:澤松ノ亜
ガーベラの花言葉は、「希望」「常に前進」なので、風船の影になる部分にガーベラを置いて、どんなに暗くても希望はあるよという想いを込めました。
作品NO20
「バルーンアート」
お名前:匿名
見た人にいやされてほしいと
思って描きました。
作品NO21
「いろんな世界」
お名前:川口未来
この絵を見て少しでも笑顔になれたらいいなという思いで描きました。
作品NO22
「まだ見ぬ貴方の」
お名前:歌不花

2つの絵が繋がるように描きました。風船には誰かを表しています。
作品NO23
「共存」
お名前:ツキト
周りと違っても、美しく見える。
作品NO24
「生」
お名前:KakeRito
竹や鶴には、成長や長寿、力強さなどといった意味があるため、採用しました。私の作品は、すべての人に力強くいきてほしいという願いを込めて描きました。
作品NO25
「鳥と風船」
お名前:福嵜直央也
見た人に希望を与えるような
作品を作ろうと思って製作しました。
作品NO26
「想い」
お名前:有馬心唯
みんなの想いが届きますように
作品NO27
「白い風船」
お名前:岡村彗斗
みる人がやさしい気持ちに
なれるように
作品NO28
「同じゴールを目指して」
お名前:湊
命あるものいずれ終わりが来る。けど終わり方はそれぞれ違う。自分にも終わりが必ず来る。ならせめて最期に行きつく場所は同じ所が良い。みたいな感じの事を考えながら描きました。
作品NO29
「くもふうせん」
お名前:文月
青空と雲の入った風船の色の対比を意識しました。明るい爽やかなイラストに心がけたので、見た人に少しでも元気になってもらえると嬉しいです。
作品NO30
「共に生きる」
お名前:黒江康太
作品NO31
「七色の思い」
お名前:はるさめふーぷ
虹色のリボンを感情にたとえ、
白い風船に添えて撮りました。
作品NO32
「風にのせて」
お名前:はるさめふーぷ
かぜになびいている風船を撮りました。
作品NO33
「あなたに逢える日を願って」
お名前:ハリ
命のつながりをイメージして撮りました。風船は願いが叶うシンボルと言われています。その風船を無事に元気に産まれて欲しいと願いを込めて母親が持っている写真です。
作品NO34
「つながる想い」
お名前:ハリ
年齢・性別の違う想い(風船)が一本の赤い糸でつながるのを表現しました。違う考えの人たちでも写真のようにみんなつながっていけばうれしい。
作品NO35
「広い繋がり」
お名前:LUKE
繋がりの幅を日本だけでなく、地球全体で繋がりを持っていこうという思い。
作品NO36
「拝啓→敬具」
お名前:たまごすーぷ
病室に花を持っていってはいけないというのを知って、絵の花で元気を出してもらえたらと思い、マリーゴールドの黄色を描きました。
作品NO37
「紡ぐ想い」
お名前:立石龍雷

風船は様々な人たちの想いであり、その思いが一つにつながっているという思いを込めました。
作品NO38
「ゆめであえたら」
お名前:ラムネ
見ているひとが明るく楽しい気持ちになるようにポップでかわいい色合いで遊園地を描きました。つながる想いがテーマなのでぬいぐるみをかき、手を繋がせてみたりしました。
作品NO39
「親愛なる貴方へ」
お名前:はちこ
一つの風船でも大きな想いをのせられるように描きました。
作品NO40
「夕暮れのホワイトバルーン」
お名前:くにゃもん
患者さんが元気をもらえるような絵を描けるよう努めました。
作品NO41
「やさしい灯」
お名前:岸本真
白く輝く風船が、暮れていく中で、やさしく導いてくれる灯のように感じました。
作品NO42
「想いが届きますように」
お名前:西健一
また一年が過ぎました。去年から今日まで、色々ありましたがみんなで楽しく過ごしています。そんな想いがあなたへ届きますように。
作品NO43
「あなたへ」
お名前:西健一
いま、上を見上げると顔が
浮かんできます。
そんなあなたに届け、風船
作品NO44
「照らす存在」
お名前:徳留朱里
星が夜空に輝くように白い風船が、がん患者さんやその家族を照らしてくれる存在になることを願って描きました。
作品NO45
「空に、とどけたい
たくさんの気持ち」
お名前:おおの
風船ひとつ、ひとつにだれかの大事な思いが込められているそう思うと、ひとつ、ひとつがたまらなくかけがえのないものに感じます
作品NO46
「風にのって一緒に飛びたいな」
お名前:あやかぜ
朝日を浴びたタンポポの綿毛が風船のようにかわいくて、第1回のつながる想いの夜の風景を思い出しました。
作品NO47
「things arrive」
お名前:大竹野のぞみ
たくさんの方々に想いが届いて欲しい。
作品NO48
「君を探して」
お名前:内りむ
絵の中に木や花など自然を多く取り入れて絵を見た人が温かい気持ちになってもらいたいと思う。
作品NO49
「ふわふわ、ふうせん」
お名前:榎本芽衣
大好きな風船と息子との一枚です。この写真で皆さまが少しでも癒される事があれば嬉しいです。
作品NO50
「幸せのおすそ分け」
お名前:大山さゆり
ガーベラの花言葉の1つに「常に前進」という意味のものがあります。がんや病気に向き合って戦っている患者さんが笑顔で前向きに、そして幸せに過ごせるように思いを込めて描きました。
作品NO51
「白い風船のぼうしをあなたに」
お名前:相馬朋未
風船で元気を届けようと思いバルーンアートを描いてみました。
作品NO52
「春風に乗って」
お名前:比毛佳代子

長い冬を越え、春を迎えたある日の蝶々が白い風船とともに春風に吹かれ、気ままに飛行を楽しんでいます。今日は何を食べようか、どかに出掛けようか、何気ないことでも考えるうちにワクワクするものです。そんな蝶々の気持ちを表現しました。皆さまにパワーを送ります!
作品NO53
「みんなで」
お名前:田之上絢泉
がん患者さん、そのご家族、そして私たちもみんなでつながろうという想いと、毎回好評のバルーンリリースを重ねて、人々の想い、青空を温かみのあるポスター調にして描きました。
 

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