つながる想い2021〜がんとともに生きる〜
「つながる想い2022〜がんとともに生きる〜」は終了しました。たくさんのご支援をありがとうございました。

つながる想いアート展【大人部門】作品一覧

つながる想いアート展【大人部門】作品一覧

■つながる想いアート展2022【大人部門】作品一覧
※各作品をクリックすると大きくして観ることができます。
※ご郵送やお持ち込み作品の場合、写真撮影の関係で原本と色合いが違う場合もございます。ご了承ください。
※投票は一番最後のフォームより行ってください。(1日1回のみ投票可能・1回につき3作品選べます)
※第1次選考:web投票締切日:2022年4月27日(水)12時
※第2次選考:つながる想いinかごしま実行委員会により最終選考
※結果発表:2022年4月28日(木)つながる想いHP上で発表

作品NO1
「ぱんだと風船」
お名前:あやもんお空に向かって風船を飛ばすうきうきした気持ちをこめて描きました。
作品NO2
「穏やかに」
お名前:西健一いま世界的に大変なことになっていますが、気持ちを穏やかに頑張ってますよと、お空に向かってご報告
作品NO3
「みんな幸せに」
お名前:岸本真
白い風船に皆様それぞれの幸せをのせて、いつかまた巡り会えますように
作品NO4
「白い風船で繋がる想い」
お名前:藤原梨々子
がん患者とご家族を応援するようなポスターを製作したいと思い、前向きな気持ちになれるようなポスターを製作しました。
作品NO5
「届け!つながる想い」
お名前:ガーゼ帽子を縫う会
遠い場所でも心はつながる。湘南から放たれた白い風船(想い)がかごしまに。そしてお空にいる仲間に届きますように。
作品NO6
「届け!つながる想いⅡ」
お名前:ガーゼ帽子を縫う会遠い場所でも心はつながる。湘南から放たれた白い風船(想い)がかごしまに。そしてお空にいる仲間に届きますように。
作品NO7
「届け!つながる想いⅢ」
お名前:ガーゼ帽子を縫う会
遠い場所でも心はつながる。湘南から放たれた白い風船(想い)がかごしまに。そしてお空にいる仲間に届きますように。
作品NO8
「つながるアイシングクッキー」
お名前:ぴらりん
お菓子作りが好きなので、白い風船の形のクッキーを作ってみました。今度はもっと上手く作りたいです!
作品NO9
「てのひら」
お名前:菅原きよの
人と人がつながるということで、手のひらで頬を包み込む様子を描きました。背景の風船たちは、人がたくさんいることをイメージしています。
たくさんの人たちが、互いに触れ合って心まで繋がってくれるといいなと思いながら制作しました。
作品NO10
「バルーン-桜島-帆船」
お名前:ひさこ
私と友をつなぐバルーン。
空と海をつなぐ桜島。
世界と鹿児島をつなぐ帆船。みんな、みんな、つながっている。
作品NO11
「風船アーチ」
お名前:上釜恵美子
みんなの気持ちが1つにつながるように書きました。
作品NO12
「ねぇ、ほら、見て、
バルーンアーチ」
お名前:本田 由利子
みんなの様々な思いが詰まった、大きさも色も異なるバルーン(風船)。そんなバルーン(風船)が集まってつながってできたバルーンアーチ。そのバルーンアーチに手を伸ばす笑顔の男の子と女の子。明るい未来へつながってほしいという思いを込めました。
作品NO13
「まわりになかまが
たくさんいるよ」
お名前:くまこ
がんになると周りがモノクロにしか見えない時があります。診断直後だけでなく、がんと共に生きる日々の中でも。そして、一人孤独に感じることもあります。でも、周りを見渡したらたくさん支えてくれる仲間がいます。そして、この作品を見て、一時でも日々に彩りを取り戻していただけたらと言う思いを込めました。
作品NO14
「白い風船」
お名前:田代優菜
がん患者さんとご家族を支援するということでどうすれば支えるような絵が描けるだろうと考えた時、看護師さんが白い風船を飛ばしている情景が浮かんだので、元気を届けたいという思いで描きました。少しでも気持ちが楽になれるような優しい色合いを使ってみたり、元気が出る様に白い風船の紐に星やハートを繋げてみたりしてみました。
作品NO15
「白い笑顔」
お名前:重
前向きで明るい雰囲気の絵にしたいと思い、バルーンアートやハート型の風船も一緒に描きました
作品NO16
「ぼくも想いを届けるにゃ〜」
お名前:冨永真玄もともと、がんを患った患者さんのケアをしている医師を通じてがん患者について知るにつれて、医療従事者でない人たちが何かできることがないか考えていました。その中で、知人からこちらのイベントを知り、今回の目的である「がんのことを知ってもらい、がん患者への理解を深めてもらうこと」が、私の今できることに繋がると思い、本アート展に応募しました。モチーフである白い風船を、ヒトではなく猫が見送る様子を撮影することで、作品の多様性が高くなり、がんのことを広く知ってもらいたいという想いが果たせるのではないかと考え、作品を制作しました。
作品NO17
「鳥の詩」
お名前:松原向陽
世界のがん患者の方々は常に不安と向き合っています。いつかはそのような不安に打ち勝ち、明るく鳥のように羽ばたいてほしいと願い、タイトルを『鳥の詩』に決めました。
作品NO18
「白いバルーンフラワー」
お名前:横山姫奈
白い風船をメインにして、バルーンフラワーを描きました。バルーンフラワーをもらったような暖かい気持ちになって欲しいと言う思いと、寄り添うと言う意味でバルーンの中心にI’ll always be by your side と言う文字を入れました。
作品NO19
「さあ、手を。」
お名前:下別府 心結
水のように澄んでいて、あたたかい人とのつながりを描きました。
作品NO20
「自由」
お名前:sasimi
私は自由な感じを出したいと思い、背景に鳥を配置して女の子が自由を求めてるような感じ作成しました。
作品NO21
「想い愛」
お名前:キリカヨ
がん患者さんとそれをささえるパートナーの方をイメージして描きました。少しでも多くの人の心に響くような絵になっていればいいなと思います。
作品NO22
「プレゼント」
お名前:ちょうちょ
絵本みたいにしたかったのでがんばりました
作品NO23
「吹き飛ばせ」
お名前:そめかわ
喜怒哀楽を風船に込めて吹き飛ばしたい、という気持ちを表現しました。
作品NO24
「皆一緒に」
お名前:壱*
風船の中のハートは、一人一人を指していて、それを女の子が握っている絵で『一人じゃないよ』ということを表現しました。
作品NO25
「白い影」
お名前:宮園聖華
ホームページを見て、白い風船をお空の方にメッセージを送るツールとして飛ばしているイメージがありました。私はそれ以外に現在がんと闘っている患者さんが心の中に抱えている想いを風船に吐き出して空に飛ばしているイメージが湧き描きました。手の横にある白い影はタイトルにあるように、がん発見時に例える『白い影が見える』というところから描いており、自分にもがんになる可能性があると考えて欲しいという思いも込めてあります。
作品NO26
「未來」
お名前:Piyai
僕らの思いが、いつか他の誰かに届いて、大きな大樹を、育ててくれるだろう。
作品NO27
「ひとりじゃない」
お名前:無素
闘うのは確かにひとりかもしれない。でもひとりじゃないよ、そばで支えたり見守ってくれる人がいるよ、と思いを込めました。
作品NO28
「with me!」
お名前:すずやか1000
華やかで明るく、やさしくのどかな暖かさを伝えられたらと思いながら書きました。
作品NO29
「未来」
お名前:ごん
この絵を見た人が楽しく笑顔になれるようなイラストを目指しました。
作品NO30
「あなたの言葉で私の世界が色づく」
お名前:内りむ
人の言葉はとても強くて重たいものだと思う。誰かの言葉に支えられて、一生懸命ガンと戦う患者さんに少しでも気持ちの余裕を持って欲しいから。前を向き続けることは難しいことかもしれない。でも、辛い時かけてくれた言葉は心の救いや勇気に変わることがある。だからこそ、患者さんは諦めないで欲しい。ご家族の方や応援する方たちは声をかけ続けて欲しい。生きる意味を失ってはいけないという思いを伝えたかった。
作品NO31
「明日を眺める~これからも、ずっと~」
お名前:平田莉智
鹿児島で生きること、その素晴らしさと尊さを、鹿児島のシンボル桜島を高台から眺める少年を用いて表現した。今にも飛んでいきそうな風船は、明日に期待を寄せる少年の心躍る様子を表現している。
作品NO32
「私の思いは月まで届く “甘い夜に溶け込んで”」
お名前:内りむ
がん患者の方もその家族の方も、色々な思いを抱えて今を必死に生きていると思う。その思いを白い風船に込めたら月まで届くように、誰かの気持ちに少しでも寄り添うことが出来ると考えた。夜は暗いイメージが多いけど、甘い色を出すことで、優しいイメージを持ってくれたら嬉しいなあと思ったから。
作品NO33
「夢の中で私も自由になる“私だけの世界”」
お名前:内りむ
人は誰でも夢をみて自分の世界を持つことが出来る。夢の中は、いつでも自由になれる場所だと思う。私自身、病気で入院した経験がある。ガン患者の方やご家族の方たちは本当に苦しいことや辛いことがあると思う。だから、今を大切にして欲しい。今この瞬間を生きていることは素晴しいことだから。その思いを込めて描いた。
作品NO34
「色彩」
お名前:たけのこごはん
白い風船でも、いろんな色があるんじゃないかと思い、描きました。
作品NO35
「全ての人へ~幸せを~」
お名前:土田和子
世界の人が幸せになるよう笑顔をと幸せを地上から空へ
作品NO36
「感謝と出会い」
お名前:平野 尚子
自分にとって大切な存在を失っても、それは必ず何かにつながり、出会い、支えられると感じています。そんな日々の気持ちと感謝の思いを込めて書きました。
作品NO37
「本日のオススメ」
お名前:園田このみ
開放感のある明るい絵というイメージで描いた
 

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